先週末、カウンターパートのジュネミーの調査に同行して、ネグロス島のサガイというところからボートで15分程沖に出たところにあるカービン礁に行きました。このエリア一帯は保護区に指定されていて、SEAFDECがシャコガイやアワビの種苗放流をして資源回復の調査をしています。
この写真だとよくわからないけど、日本人のイメージする典型的な南の島という感じです。
私の左にいる水色のTシャツがジュネミーです。黄色い袋を持っているのが研究部長のビン、いちばん右はアシスタントのオーガスト(8月生まれだから)。ジュネミーという名前も6月生まれだからだそうです。こんないい加減なネーミングでいいのか、フィリピン人?
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